| 大阪歯科大学 教員情報 | |
| 記述言語 | 英文 |
| 種別 | 部分執筆 |
| 単著/共著の別 | 共著 |
| 表題 | On Bennequin's isotopy lemma. |
| 書名 | Foliations 2005. (ISBN:9789812700742) |
| 編者名 | Walczak P, Langevin R, Hurder S, Tsuboi T |
| 版・巻・頁 | 365-371 |
| 出版社 | World Scientific |
| 出版地 | Singapore, Singapore |
| 著者・共著者名 | Mitsumatsu Y, Mori A |
| 発行年月 | 2006/09 |
| 概要 | 以前に構成した接触構造のオープンブック葉層への収束は,実は横断的な結び目を保存するという非常に良い性質を持つことを示し,その証明の基本的なアイデアが当時既に古典とされていた Bennequin の有名な論文に含まれていることを指摘した.この結果は長時間にわたる2人での議論から得られた. |
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